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‘タンク’ タグのついている投稿

パナソニック、160mLの大型タンクを搭載したスチームアイロンなど

2017 年 7 月 24 日 月曜日
 パナソニックは、スチームアイロン「WL」シリーズの新モデルとして、「NI-WL704」「NI-WL604」「NI-WL504」「NI-WL404」の4機種を発表。9月1日より発売する。  前方向に動かせる「Wヘッドベース」を搭載したモデル。ワイドなかけ面とスリムヘッドを採用しており、スムーズにアイロンをかけることが可能だ。  アイロン面の素材は、「NI-WL704」がミラーマジ...

【トヨタ ルーミー/タンク】新型トール2BOX、空間と走りを両立

2016 年 11 月 9 日 水曜日
トヨタ自動車は、トール2BOXの新型コンパクトカー『ルーミー』および『タンク』を11月9日に発売した。[写真80枚]  新型車ルーミー/タンクは、広々とした空間「Living」と余裕の走り「Driving」を掛け合わせた「1LD-CAR」をコンセプトとし、子育てファミリーをはじめとする幅広いユーザーにフィットする新タイプのトール2BOXだ。  新型車は最小回転半径4.6mと取り回しの良い...

インバイト、水に浮かべるタンク不要の超音波加湿器

2015 年 1 月 29 日 木曜日
 インバイトは、超音波式加湿器の新製品「MIROCleanPotMIRO-CP02EX」を発表。1月29日より発売を開始した。  水に浮かべて使用するタンク不要の超音波式加湿器。水を入れたトレーに本体を浮かべると、超音波によって発生したミストが周囲を潤す仕様で、水を替える際にタンクを外す手間がかからないという。  また、本体素材には有害物質を含まない「ABSBPAフリー」を採用。安心して...

水素タンクが炎に包まれたら? 気になるFCVと「未知の燃料」の安全

2014 年 11 月 21 日 金曜日
◆3つの視点から安全対策  トヨタ自動車が12月15日に発売する燃料電池車『MIRAI』は、クリーンな未来のクルマ、水素社会の未来を拓くクルマとして注目される。しかし、水素という自動車ユーザーには未知の燃料を700気圧という高圧でタンクに貯蔵して走ることに、不安を抱く人も多いのではないか。筆者も数年前までは、そのようなすっきりしない思いをもっていた。  MIRAIでは水素の扱いに対し(1...

【ダイハツ コペン 新型発表】樹脂製燃料タンクを初採用

2014 年 7 月 9 日 水曜日
6月19日より国内販売が開始されたダイハツの新型『コペン』。着脱可能な樹脂外板を用いるなど数々の新しい試みがなされているが、「樹脂製燃料タンク」の採用もそのひとつだ。  燃料タンクに樹脂製を用いるのはダイハツ初となる。同社技術本部、商品評価グループ主担当員の田中稔氏は「樹脂を用いた一番の理由は軽量化。鋼製では約5kg重量となるが、樹脂製は約3kg。比較的小さな軽量化だが、スピード域が高くな...

極東開発、国内唯一のアルミタンク仕様給水車を発売

2014 年 2 月 7 日 金曜日
極東開発工業は、国内唯一となるアルミタンクの採用により大幅な軽量化を実現した新型「アルミタンク給水車」を開発、2月14日より発売する。  新機種は、アルミタンクの採用によりステンレスタンク車と比較して約250kg(約30%)の軽量化を実現。現行の運転免許制度における普通免許に対応する車両総重量5トン未満の車両で、積載量2000リットル(ステンレスタンク車比約200リットル増)を確保した。 ...

GEANEE、大容量4Lタンクを搭載した超音波式加湿器

2013 年 10 月 31 日 木曜日
 サムライマーケティングは、超音波式の加湿器「GEANEE超音波式加湿器HF-02」を発表。本日より発売する。  4Lの大容量タンクを搭載し、360度回転できるノズルを採用した超音波式加湿器。超音波の振動で水を蒸気に変え、ファンで蒸気を送り出す超音波方式を採用し、静音・省電力を実現している。加湿適用床面積は約15畳まで対応。省スペース設置が可能な本体サイズながらも、部屋の隅々まで蒸気を...

ヤマハ SEROW250 2012年モデル—タンクにカモシカ

2011 年 12 月 1 日 木曜日
ヤマハ発動機は、オフロード走行性を備えるマウンテントレール『SEROW(セロー)250』のグラフィックなどを変更した2012年モデルを2012年1月30日から発売すると発表した。  2012年モデルは「パープリッシュホワイトソリッド1」をベースカラーとした「ホワイト/グリーン」と「ホワイト/レッド」の2色設定となる。  SEROW250の定番カラーである「ホワイト/グリーン」車は、シート...